地上天国祭(平成28年6月)

メシヤ様御書
メシヤ様御書

御蔭話報告

視力の改善と共に緑内障にも御守護
岡山支部    徳田研理

再度メシヤ様に繋がり家の因縁が好転
広島支部 舩井三知代

本部サイトご奉仕に携わる思い
メシヤ教 サイト係 H.N

 

代表挨拶 楳木和麿 

地上天国祭おめでとうございます。 “地上天国祭(平成28年6月)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.173(平成27年6月分)

<御教え>
『文明の創造』宗教篇
善悪発生とキリスト教

(文創  昭和二十七年)

本文は『文明の創造』343ページに記載されています。(『文明の創造』購入方法は「出版案内」を参照ください。また、研鑚資料『文明の創造(三)』では77ページです。) “メシヤ講座・特選集no.173(平成27年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.161(平成26年6月分)

 <御教え>
『文明の創造』宗教篇
霊的病気 
癌病
(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』276ページに記載されています。(『文明の創造』購入方法は「出版案内」を参照ください。 “メシヤ講座・特選集no.161(平成26年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.149(平成25年6月分)

 <御教え>
『文明の創造』科学篇
上半身の病気と中風

(文創  昭和二十七年)

 本文は『文明の創造』180ページに記載されています。(『文明の創造』購入方法は「出版案内」を参照ください。また、研鑚資料『文明の創造 二・下』では27ページです。) “メシヤ講座・特選集no.149(平成25年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.137(平成24年6月分)

<御教え>

『文明の創造』科学篇
栄養

(文創  昭和二十七年)


本文は『文明の創造』115ページに記載されています。(『文明の創造』購入方法は「出版案内」を参照ください。また、研鑚資料『文明の創造 二・上』では57ページです。) “メシヤ講座・特選集no.137(平成24年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.125(平成23年6月分)

<御教え>

『文明の創造』総篇
健康と寿命

(文創  昭和二十七年)

私は之から医学を全面的に批判解剖してみるが、其(その)前に健康と寿命に就(つい)てもかかねばならないが、現代医学が真の医術であるとすれば、病人は年々減ってゆかなければならない筈(はず)であり、それと共に寿命も漸次(ぜんじ)延びてゆかなければならない道理であるばかりか、そうなる迄に数百年で充分であるのは勿論(もちろん)、現在最も難問題とされてゐる結核も伝染病も全滅するし、病気の苦しみなどは昔の夢物語になって了(しま)ふであらう。処が事実は全然其(その)反対ではないか。としたら真の医学でない事は余りにも明かである。

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メシヤ講座・特選集no.114(平成22年7月分)

<メシヤ様対談記・23>

メシヤ様が教団内外の人々との間で執り行われた対談内容は、私達の御神業推進の方向を再確認させていただけるものです。数多くの対談記中から、「世界救世(メシヤ)教」開教後になされた内容を順次掲載いたします。

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メシヤ講座・特選集no.113(平成22年6月分)

<メシヤ様対談記・22>

メシヤ様が教団内外の人々との間で執り行われた対談内容は、私達の御神業推進の方向を再確認させていただけるものです。数多くの対談記中から、「世界救世(メシヤ)教」開教後になされた内容を順次掲載いたします。

“メシヤ講座・特選集no.113(平成22年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.101(平成21年6月分)

<メシヤ様対談記・10>

メシヤ様が教団内外の人々との間で執り行われた対談内容は、私達の御神業推進の方向を再確認させていただけるものです。数多くの対談記中から、「世界救世(メシヤ)教」開教後になされた内容を順次掲載いたします。

“メシヤ講座・特選集no.101(平成21年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.77(平成19年6月分)

<御教え>
文明の創造
(文創 昭和二十七年・未定稿のまま)
総篇

健康と寿命

私は之から医学を全面的に批判解剖してみるが、其(その)前に健康と寿命に就(つい)てもかかねばならないが、現代医学が真の医術であるとすれば、病人は年々減ってゆかなければならない筈(はず)であり、それと共に寿命も漸次延びてゆかなければならない道理であるばかりか、そうなる迄に数百年で充分であるのは勿論、現在最も難題とされてゐる結核も伝染病も全滅するし、病気の苦しみなどは昔の夢物語になって了ふであらう。 “メシヤ講座・特選集no.77(平成19年6月分)” の続きを読む

メシヤ講座・特選集no.65(平成18年6月分)

<御教えより>
医学試稿

(1939年文創のまま)

第一篇  森羅万象の構成

現界と霊界

人間の死とは、肉体から霊が脱出分離するといふ事は、前項の通りであるが、然(しか)らば、脱出の霊魂は何処へゆくかといふと、それは霊界なる別の世界の住人になるのである。であるから、仏語でいふ往生とは“生れ往く”とかくのである。それは、現界から観るから死であるが、霊界から観れば生である。元々仏界は、霊界中の存在である為、生れ往くといふのが当然である。死の前の事を生前といふのも同一の理である。此(この)霊界の実体に就(つい)ては面白いのがあって、私は、永い間凡有る方法を以て研究実験したのであるが、何れ、別に記くつもりであるから、茲(ここ)では省く事にする。

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