メシヤ講座no.189浜松(平成28年11月)

<今月の御教え>

「『最後の審判』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』42ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

報告と現状確認

楳木代表

はい、ありがとうございました(御教え拝読担当者に対して)。 “メシヤ講座no.189浜松(平成28年11月)” の続きを読む

メシヤ講座no.188浜松(平成28年10月)

<今月の御教え>

「仏滅と五六七の世』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』38ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

順序を正す

楳木代表

今拝読していただいた42ページの1行目ですね、これルビが「ちょっと」になっていますが、これは通常みんな一寸(いっすん)先は闇だと思うのですが、これ一括してルビを振ってしまったので間違っています。 “メシヤ講座no.188浜松(平成28年10月)” の続きを読む

メシヤ講座no.187浜松(平成28年9月)

<今月の御教え>

「『悪と守護霊』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』30 ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

楳木代表

では本日は『主神様とメシヤ様』の30ページを拝読していただきますので、よろしくお願いいたします。 “メシヤ講座no.187浜松(平成28年9月)” の続きを読む

メシヤ講座no.185浜松(平成28年7月)

<今月の御教え>

『はしがき』

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』1ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

御教え研鑽の心構え「宗教概論」

楳木代表

地上天国祭の時にお話ししましたように、ミクラタナの神様から御垂示をいただいたため、その内容を現実のものにしていくために、この『主神様とメシヤ様』という本を、すぐ勉強し始めるように御指示があった訳ですが、夏から勉強する予定だったので、“18ページの『世界救世(メシヤ)教教義』からスタートすれば良い”と思っていたのですが、『「はしがき」を読まなければいけない。』という御指示がありました。それで、私の文章ですけれども拝読として読んでいただきました。 “メシヤ講座no.185浜松(平成28年7月)” の続きを読む

メシヤ講座no.184浜松(平成28年5月)

<今月の御教え>

『宗教について』

本文は『天国の福音書続篇(三)入門と奥座敷』47ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

宗教概論をまず把握する

楳木代表

私達は昨年まで、『文明の創造』をずっと学んで参りました。そして今年に入ってからこの『入門と奥座敷」』いう本を通して、『世界救世(メシヤ)教教義』、それから『開教の辞』、さらに先月は『天地創造記』、そうしたものを学びながら、もう一度、新たな御神業を進めていく、メシヤ様が御神業の本筋に入られたとおっしゃったことを現実のものとするために、御神業の根底にある宗教というものをもう一回整理してもらいたいためにここを今月は勉強しております。 “メシヤ講座no.184浜松(平成28年5月)” の続きを読む

メシヤ講座no.183浜松(平成28年4月)

<今月の御教え>

『天地創造記』(昭和二十五年十一月二十日)

本文は『天国の福音書続篇(三)入門と奥座敷』34ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

役割と淘汰の仕組

楳木代表

本日は『天地創造記』という御論文を拝読致しました。この御論文は、○○さんに読んでもらうよりも落語家に読んでもらった方が(笑)、非常にいいんじゃないのかなあというような、そういう語り調で、こう書かれております。

“メシヤ講座no.183浜松(平成28年4月)” の続きを読む

メシヤ講座no.141浜松(平成24年10月)

<今月の御教え>

『文明の創造』 科学篇 霊主体従 (昭和二十七年 文創)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

『文明の創造』と世の中の動き

楳木代表

今月、拝読した『霊主体従』という御論文を読ませていただきますと、『文明の創造』の本が出てこの本を直に手に携えて拝読するようになってから、世の中の動きというのは、私たちの学びを、より理解度を深まらせるようなことがその時節に応じて起きてきているようにつくづくと考えさせられます。 “メシヤ講座no.141浜松(平成24年10月)” の続きを読む

メシヤ講座no.139浜松(平成24年8月)

<今月の御教え>

『文明の創造』科学篇 人間と病気(文創 昭和二十七年)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

根本まで突き止めていくような考え方を

楳木代表

先月は『栄養』ということで、日常生活における食の摂りかたについてこまごまとメシヤ様は説いてくださいましたけれど、今回は『人間と病気』ということで、昭和二十七年に『根本まで突き止めていく』ような考え方をしてもらいたい、ということで、このような御論文を書いてくださっています。 “メシヤ講座no.139浜松(平成24年8月)” の続きを読む

メシヤ講座no.138浜松(平成24年7月)

<今月の御教え>

『文明の創造』科学篇 栄養(文創 昭和二十七年)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

楳木代表

月次祭おめでとうございます。よろしくお願いします。

それでは、今月から『文明の創造』を拝読させていただきながら、メシヤ講座にはいっていきたいと思いますので、『文明の創造』の本をお持ちの方は115ページを開けていただきたいと思います。 “メシヤ講座no.138浜松(平成24年7月)” の続きを読む

メシヤ講座no.137浜松(平成24年6月)

<今月の御教え>

『文明の創造』科学篇 結核と特効薬 (文創 昭和二十七年)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

現代人が思い込まされていること

楳木代表

今月は非常に文章量としては短いのですが、内容としては現代の世相にピッタリ当てはまっている、そういうことであろうかと思います。 “メシヤ講座no.137浜松(平成24年6月)” の続きを読む