メシヤ講座no.189浜松(平成28年11月)

<今月の御教え>

「『最後の審判』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』42ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

報告と現状確認

楳木代表

はい、ありがとうございました(御教え拝読担当者に対して)。 “メシヤ講座no.189浜松(平成28年11月)” の続きを読む

メシヤ講座no.188浜松(平成28年10月)

<今月の御教え>

「仏滅と五六七の世』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』38ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

順序を正す

楳木代表

今拝読していただいた42ページの1行目ですね、これルビが「ちょっと」になっていますが、これは通常みんな一寸(いっすん)先は闇だと思うのですが、これ一括してルビを振ってしまったので間違っています。 “メシヤ講座no.188浜松(平成28年10月)” の続きを読む

メシヤ講座no.187浜松(平成28年9月)

<今月の御教え>

「『悪と守護霊』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』30 ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

楳木代表

では本日は『主神様とメシヤ様』の30ページを拝読していただきますので、よろしくお願いいたします。 “メシヤ講座no.187浜松(平成28年9月)” の続きを読む

メシヤ講座no.185浜松(平成28年7月)

<今月の御教え>

『はしがき』

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』1ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

御教え研鑽の心構え「宗教概論」

楳木代表

地上天国祭の時にお話ししましたように、ミクラタナの神様から御垂示をいただいたため、その内容を現実のものにしていくために、この『主神様とメシヤ様』という本を、すぐ勉強し始めるように御指示があった訳ですが、夏から勉強する予定だったので、“18ページの『世界救世(メシヤ)教教義』からスタートすれば良い”と思っていたのですが、『「はしがき」を読まなければいけない。』という御指示がありました。それで、私の文章ですけれども拝読として読んでいただきました。 “メシヤ講座no.185浜松(平成28年7月)” の続きを読む

メシヤ講座no.184浜松(平成28年5月)

<今月の御教え>

『宗教について』

本文は『天国の福音書続篇(三)入門と奥座敷』47ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

宗教概論をまず把握する

楳木代表

私達は昨年まで、『文明の創造』をずっと学んで参りました。そして今年に入ってからこの『入門と奥座敷」』いう本を通して、『世界救世(メシヤ)教教義』、それから『開教の辞』、さらに先月は『天地創造記』、そうしたものを学びながら、もう一度、新たな御神業を進めていく、メシヤ様が御神業の本筋に入られたとおっしゃったことを現実のものとするために、御神業の根底にある宗教というものをもう一回整理してもらいたいためにここを今月は勉強しております。 “メシヤ講座no.184浜松(平成28年5月)” の続きを読む

メシヤ講座no.183浜松(平成28年4月)

<今月の御教え>

『天地創造記』(昭和二十五年十一月二十日)

本文は『天国の福音書続篇(三)入門と奥座敷』34ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 浜松支部】

 

役割と淘汰の仕組

楳木代表

本日は『天地創造記』という御論文を拝読致しました。この御論文は、○○さんに読んでもらうよりも落語家に読んでもらった方が(笑)、非常にいいんじゃないのかなあというような、そういう語り調で、こう書かれております。

“メシヤ講座no.183浜松(平成28年4月)” の続きを読む

メシヤ講座no.168浜松(平成27年1月)

<今月の御教え>

『文明の創造』 宗教篇 仏教の起源(文創 昭和二十七年)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

新年を迎えて

楳木代表

マスクをしたり、咳や痰が出ていたりしている人が大勢おりますが・・・、昨年末の26日にメシヤ教の本部の方に『神人之力』というメシヤ様の直筆御書が届きました。素晴らしい縦書きの御書なのですが、今度節分祭、立春祭のときにご参拝された方は拝していただきたいと思います。それが届いてから、私も大変な風邪の浄化をいただきまして、咳で腹が筋肉痛になりました。痛くてどうしようもないくらい咳が出て、その後鼻、痰が相当出ましたが、今もまだ少し残っているので、どうしても喉の方がまだ本調子ではないということです。相当浄められまして新年を迎えたところであります。

そして、新年早々のメールにも書いたのですが、31日の大晦日は本部付近では大風が吹いて、元旦は吹雪でした。相当雪も積もりましたので雪かきをして、背中を痛めるというような大変な状態だったのですが。

そういう大変な中でも、昨年末に最後に浄霊力拝受お願い書が本部に届いたのがコンゴ共和国の20歳の学生でした。23日に報告したコンゴ共和国からの浄霊力拝受お願い書を送信してきた会計士のお子さんだと思われます。

そして年が改まって1月2日に第一号がきたのですが、それは中国の方でした。

ですから年末をコンゴ共和国で締めて中国で始まったということですので、海外の方々が浄霊力拝受をお願いすることがこれから多くなっていくのではないのかなと思います。

メシヤ教のホームページも今、無料ページ+メモリを増量してやっているのですが、そこがサービスを終了するということになったので、新しいところでホームページを開設しないといけないので、この際プロにリニューアルしてもらおうかなというふうに今思っているところです。

そして、様々な体制を整えながら本年の御神業も一層整えていこうと思います。

今年はとりわけ3月3日に初めて「『メシヤ降誕本祝典』の記念行事」を開始していきますので、このことに非常に期待の声を内外ともに寄せていただいております。

それからこの『文明の創造』を10冊単位で購入してくださる方がいらしたり、〇〇〇〇会の本部の方が購入してくださったりしているようです。

それから○○支部の新年祭では、〇〇〇〇会の中で体制を改めていこうと改革に取り組んできた資格者の方が図書館でこの『文明の創造』を拝読し、これを編纂した代表者に会いたいということでお参りに来ましたので、様々なことを話し合いました。

この『文明の創造』はこれからの時代を大きく切り拓いていく、そういう御教えであると思いますので、それをこうしてメシヤ講座で一項目ずつ拝読させていただくことによって大きな力をいただいくことができると思います。

また1月4日の本部の新年祭では〇〇〇〇の秘書をやっていた人が、秘書を辞めてから宮内庁の外郭団体の職員をし、〇〇〇〇会の支部長を○○市でやっていて、そして今、自営業をやっているそうですが、3年前らメシヤ教のホームページを見ていたけれど“いよいよここに賭けるしかない”という思いで年末に浄霊力をいただきました。

広島支部が支部としては一番近いので浄霊力拝受お願いをしてから広島支部にお参りをしたところ、男性なのですが非常に光とかそういうものが見えるみたいなので、広島支部の御神前に行ったら御神体の御文字から光が横にバーッと出ているので非常に畏れ多い御神前であるとして「間違いない!」と思ったそうです。

それから本部の新年祭へ参拝したら四方八方に光が燦々と拡がっていたそうです。〇〇〇〇会のときにも初代会長がいらしたときにはかなり光を感じられたそうですが、それから久しくそういう場面に出ていなかったので、「大変緊張してお参りさせていただいた」と述べておりました。

男性二人でお参りにきたのですが、帰ってからさらに3人ほど浄霊力拝受お願いを紹介して本部に届けてくれるくらい、今、活発に取り組みを進めてくれているところであります。

 

インドと仏教…道法礼節

楳木代表

そうした年末年始の状況の中で本日『仏教の起源』を拝読させていただきました。

『仏教の起源』を拝読させていただいたときに、メシヤ様が、このバラモン教の・・・、約2700年前までのインドの実態をこのように詳説してくださって、そして、当時仏教ができたことによってインドの難行苦行によって真理を会得するという、そうしたところから大勢の方々を救ったということがここに書かれています。

何度もお話をさせていただいていますように、三千年前に朝鮮半島から素盞嗚尊が押し寄せてきて武力をもって押し寄せてきました。当時統治をされていた伊都能売神皇様は絶対平和主義を貫いて、皇位を天照天皇にお譲りになって、御自身は二十八部衆を従えて密かに日本抜けられまして、ずっと移動してインドまでたどり着いておられます。

そのときに随行したて二十八部衆がどういう方々かというのは、京都の三十三間堂に行けば二十八部衆の像を拝することができますので、京都の方に行ったときには三十三間堂に行ってみていただきたいと思います。

ついでながら、その二十八部衆を拝んだあと、周り廊下がありますので後ろの方に回っていくと、左甚五郎が彫った大黒様があります。あまり大きな大黒様ではありませんが、左甚五郎作の大黒様がありますので、その大黒様にも挨拶をしておいたほうが、御利益があるのではないかと思います。左甚五郎の弟子達作の大黒様がメシヤ教の支部などにありますが、なかなか見事な大黒様であります。そういう大黒様にも接していただけると、より一層豊かになっていくのではないかなと思います。

話が余談になりましたが、伊都能売神皇様が歩いて行かれたので、安住の地を求めて中国大陸から降って行かれておりますので、相当な期間がかかって、インドの補陀洛山に最終的に落ちつかれました。

そこにお釈迦様がまだ皇太子であり悉達太子と呼ばれていたころに伊都能売神皇様のところを訪ねて行かれております。そのとき伊都能売神皇様はどういうことをお釈迦様に説いてあげたかという、日本でずっと、いわゆる大和民族がずっと心掛けていることを教えてあげたのです。

日本はその頃までは徳によって治めておりましたので、徳によって治めるためにはいかにあるべきかということを教えてあげたのです。

その内容でわかりやすいものは観音講座に出ている内容がありますので、観音講座で読んだ人は…。

◇◇さんは観音講座を持っていますか?

参加者

いいえ。

楳木代表

では△△さんくらいかな?観音講座に道法禮節というものが出ていますね。

参加者

字は見たことがあります。

楳木代表

字は見たことがあるって…。道とはどういうことが書いてある?・・・。

道法禮節です。道法禮節というのは、道法は道と法律の法、禮節は禮を尽くすというのと節という字で書きます。この4つが大切だということです。

こういうものは日本の大和民族がずっと心掛けてきた中身の一例として、メシヤ様は御説きになってくださっています。

道というのは、何にでも道があるということです。例えばお花を習うとき、生け花教室で習うか、華道教室で習うかの違いです。生け花教室ではテクニックは習うのですが、華道教室で習うと道を習うということになります。

例えば生け花教室はアレンジメントも含めて「このように生けるのですよ」ということを教えてくれるのですが、華道教室になると花とはいったいどういうものなのか教えてくれます。それから季節の花を中心に生けていきます。それから山月流になると天地人ということを教えて調和ということを教えていきます。それぞれの華道によって、創始者が心掛けたことを少しずつ教えていきます。

それから茶道の場合、襖を開けるときにどのようにしなさいと教わりましたか?茶道教室に入るとき、どうでしたか?

参加者

右手で少し開けて、左手を添えて開けると。

楳木代表

手を添える時に他に何を添えると教わりましたか?

参加者

その辺は…。

楳木代表

茶道の場合、その教える人の精神性の高さによって違うのですが、少し襖を開いて、それから手を添えて開けるときに「心も添えて開けなさい」と。こういうふうに茶道では教えるので、心を添えるとはどういうことかということから深みが出てくるのです。

ですから、〈道〉がつくと、どんなことにもそういう道があるのだということから、道とはいったい何か、先程の心を添えるということは何か、ということで非常に深みを、深いものを習うことができるというようなことで、道ということが何にでもあるのだということが、最初です。

それから道法禮節の法は何かというと、氵に去と書きます。これは水が去るということなのだ、と。水が去ることによって炎になります。炎は熱くて触れることができません。

ですから触れてはならないものがこの世の中にはあるのだ、と。そういう天理ともいえる、そういう決まりごとがあるのだ、と。絶対侵してはいけない決まりごとがあるのだということがわかっていかないといけないのだ、と。

これは目に見える世界では、太陽が東から昇って西へ沈むとか。そのような絶対侵しがたいものがあるのだということを心得て生活をしないといけないということが、法ということに対する考え方にはあります。

それから禮節の禮というものは、今日も善言讃詞の最後の方に『跪伏禮拝願ぎ申す』というふうに。このときの『禮』は古い字で書いてあります。ですから礼を尽くすという場合は、古い字で書いてみてください。画数の多い方の禮を。これは示偏に豊かと書きます。だから禮というのは豊かさを示すということなのだ、と。

ではこの場合豊かさというのは一体何かというと、ものだけではなく心の豊かさを示すということです。ですから心が豊かなときには、いかに嫌なことを言われても腹が立ちませんが、少しイライラしていたり忙しくてバタバタしていたりするときに何か言われると、カッーとなって、「後にして!!」とか、つい言ってしまします。

しかし、心が豊かなときには「どうしたの?」と返していけますね。だから心が豊かなときにはいかなることにも礼儀をもって接することができるので、そうしたものが本来人間には必要なことで、人間が高まっていくというのは心の豊かさということなのだということがあります。

それから最後に節ですが、節(せつ)というのは節(ふし)ですので、メシヤ様も『竹には節があるから強いのだ』と引用されて説かれています。

今年の1月17日は淡路・阪神大震災からちょうど20年になりますので、朝、NHKではいろいろな人に淡路・阪神大震災に対することを語ってもらっています。

先週は藤原紀香が出ていました。私は個人的にはそんなに好きな女優ではなかったのですが。ちょっと醜聞も聞いていたので。朝のニュースの報道が終わったあとだいたい7時25分くらいからでした。藤原紀香が出てきたのは。藤原紀香はその頃モデルの仕事をしていたそうですが、大地震があったということで仕事場から帰ったのですが、途中から交通機関は全然動かないので何時間もかけて線路を歩いて自分の家に辿り着いたそうです。辿り着いたときにはもう大変な状態で、幸い自分の家族は大丈夫だったそうですが、友達の親が亡くなったり、自分の知っている人も大勢亡くなっていたりしたので、どうしたら良いかわからなくなるようなそんな感じがしたと述べておりました。

その中からそれでも何とか生きていかなくてはいけないということで周囲が立ち上がる中、自分は女優になったのですが、女優になっても芸能界の厳しさの中にいると、やはり壁にぶつかってしまうこともあったそうです。しかし、地元であの悲惨なところから何とかして元の生活を取り戻そうとしている友達や先輩がその節目節目で、私達もこの大変な中から何とか立ち上がろうとしているのだから頑張りなさいと、励ましてくれたと。そのことによって少しずつ仕事ができるようになったと言っていました。わかりやすい話だと思いますね。

そして、今や紀香と言われると誰でも知っているくらい有名な女優になっています。東日本大震災のときには節目節目でそういう方々が自分を支えてくれたので、今度は自分が、今、現実に苦しんでいる人たちを励ましたいということで、何回も被災地を訪ねていっているとういうことを紹介していました。それで私も見直しました。見かけと違うんだなと。やはり人はその人その人の話を聞かないとわからないものだなと思ったのですが。そういう節というものが人生にはあるのだ、と。その節目節目を大事にしていくことによって人間というものは立派になっていくのだ、と。

中国の中に残っている教えでは、十五にして学を志し三十にして立つ。四十にして惑わず…とかそういうような、事の節目を大事にしていけば、人間はきちんと成長していけるのだというような代表例を悉達太子にしてあげて、そして、そういうものを聞きつつ、今のインドをどのようにしたら救えるかということでお釈迦様が伊都能売神皇様から教えられたことを話していったのです。それがお経のもとになっているのです。

そしてその話した内容をいつも口ずさんでいけば、人間は悟りが啓ける。今の道法礼節だけでも心掛けてみたならば、相当な人格者になっていきます。ですから難行苦行をせずとも、そういう心掛けで悟りが啓けるのだ立派な人間になれるのだということで、インドの方で一大センセーションが巻き起こって仏教国のようになっていきます。

 

メシヤ様と健康保険制度・生活保護制度の確立

楳木代表

それではメシヤ様が出現されたことによって、日本にも一大センセーションが巻き起こったのですが、それはどういう一大センセーションが巻き起こったか。

参加者

病貧争をなくすということですか?

楳木代表

いや、日本に巻き起こったこと。

(外で雷が鳴る)

あっ、雷だ。怒っているよ。(笑い)年配の方はその当時メシヤ様が出てこられたので、話題になったことがあると思うけれど。おばあちゃんは知っている?おひかりさまと言っていたこと。おひかりさまのことを何と言っていた?

参加者

…。

楳木代表

〇〇さんは知っている?おひかりさまについて何か聞きましたか?

参加者

おひかりさまが何をしているとかいう話は聞いたことがあります。

楳木代表

メシヤ様が御昇天されたときには、新聞の一面で報道されたくらいですから、おひかりさまとし病気が治っていくということは実は大変日本に知れ渡ったのです。

そのことに対してさっき〇〇〇〇の秘書の話をしましたが、その人は「もうここしかないので入会させてください」と言ったのですが、お断りしました。初対面ですし、メシヤ教のやっていることもまだわからないだろうし、御教えの理解力がどこまであるか、たとえよそで支部長をやっていたとしてもどこまでわかっているのかというのは、私が充分話し合いをしていかない限り、入会というものは簡単に許可できませんということで、保留しているのですが、そのやりとりをしているときに、ふと、若いときに自民党本部の事務局長に会う機会があって話をしたとき、6億円疑惑の弁護士をしていた人と話をしたときのことを思い出しました。自民党本部の事務局長と会ったときに話をした中で一番強烈に覚えていることは、岡田茂吉教祖が出現したおかげで、現在の健康保険制度が確立できたのだ、ということです。

これは以前どこかで話したことがあると思うのですが、岡田茂吉教祖のおかげで国民健康保険制度が確立できたのだと。それはなぜかというと、医師会がおひかりさまに患者を全部とられてしまうという危機感によって、医者にかかってもお金がかからないように。その当時医者にかかると財産がなくなるようなお金をとられていたので、医者にかかってもお金がかからないように国民県保健制度を確立したわけです。

それと同時に病気になった人が生活に困らないように生活保護制度ができました。

今、テレビで話題になっている、スナック菓子に楊枝を入れたりとかしている人が逃亡するのに、生活保護手当で逃亡しますということをアップしているでしょ。実はこういう問題が、今、現代の一番の問題だと考えなくてはならないのです。

メシヤ様が出現されたことによって、当時の結核患者が随分救われて、全く逆の作用なのですが健康保険制度が確立されて、生活保護制度ができました。

そしたら、その後を継ぐメシヤ様の弟子は何を注視しておかなくてはならないかというと、消費税は8%に上がって、2年後には10%に上がることが決まっていますが、この消費税は一体何に使われるかというと、これは福祉に使われるということになっています。

福祉の主体は医療とそれから不健康のために生活ができない方々に手当を与えていくのと・・・。それから認知症になったら介護が必要になっていくので、介護費用に充てていくということが主体です。

ところがメシヤ様に対抗して健康保険制度を作ったのは、病気になっても不幸にならないということが、その法律の根底にあるのです。精神としては。

しかし、今、健康保険制度を悪用している人がいるのです。どういう連中かというと、主体は医者です。不必要な薬をどんどん出して。本来、医療的には2つか3つはその人の症状にとって必要なものかもしれませんが、不必要なたくさんの種類の薬をずっと出していきます。あるいは、必要ないような手術までしていきます。

これはどういうことかというと、開業医が病院を建てるために銀行からお金を借ります。そうすると月々の、まあ何十億という建物の場合・・・何十億でできないかもしれないですね、百億単位の建物と設備をした場合に月々の支払いたるや大変な額になってきます。ですから銀行からお金の管理の事務長が入ってきます。そして毎月、今月の薬の売り上げの目標を設定していきます。それから手術の目標の設定をしていきます。ですからそれに応じて医者達は薬を処方していかないといけないというのと、手術をやっていかないといけないわけです。目標を達成しないとお金を返せませんので・・・。

そういう体制に今なっているということなので、健康保険制度がそのようにいわば機能している部分もあるのですが、悪用されている部分があります。

そのために薬がいっぱい出るのでその薬を飲んだ人達が認知症になっていくわけです。そして認知症になるがゆえに介護が必要になってきます。

今また介護の法律が変わって給料は上がるけれども、施設に対するお金の落ち方が少なくなっているので、そういうことを主体にしている所の運営が次は困っていくという問題が出ておりますけれども、大体、精神を違えているためにそういうふざけたことが起きているわけです。

メシヤ様の弟子はそこへ絶えず、意見を本来言っていかないといけないのですが、〇〇教団は逆に医者の言いなりになって薬を併用しつつ浄霊というような、そういう体制を敷いております。もし〇〇教団が今、世界救世教の中で第一人者であると仮に言うのであれば、“我が教祖の御蔭で国民健康保険制度ができて、生活保護制度ができあがったのならば、それが正しく運用されているか”っていうことを絶えず意見していかないと、本来いけないわけで、「こういう患者の場合、本来三つでいい薬が七つも八つも出ていますよ、そんな医者に対して健康保険のお金を使うのですか」というようなことで、やり合っていかないといけないのですが、そうした本来の役割も担っていかないような人達が先生と呼ばれながら上に立っております。

そうしたことが、今の、メシヤ様の弟子とはなかなか言えない状態になっておりますから、こうしたものもこれから順次、まあ自民党と世の中に向かって私も発信していかないといけないので、今までのホームページをリニューアルしつつそうしたことの発信の場をさらに拡大して行きたいと今、考えているところであります。

 

布教とは

楳木代表

ですから、まずはこの『仏教の起源』を拝読した我々が絶えずそうした心を持っておかないといけない。メシヤ様の御力と教えを現代の中に生かして、そしてメシヤ様の救いの恩恵に与(あずか)る人達を増やしていくかということが課題にあるということですね。それと同時にこの薬毒だけではなくて…。

今朝は、たまたま「マッサン」に出演している堤真一が出て演技の話ばっかりしていたので…。ウイスキーについてもうちょっと何で深く聞かんのかなあ、と思って私も最終的にはイライラして見ていたけれど。演技の仕方はどうですかとか、そんなことばっかり言っていて、根本的にはウイスキーをテーマにしているわけだから。「どんなウイスキーが好きですか」とかその程度で。あの中に流れている今のウイスキー作りについて何故聞かんのかなあと思ったけれど。(中略)

日本酒の中に入っている醸造アルコールで人間の体は壊れるし、ウイスキーの中には添加物があるから体を壊していくし、ビールも添加物だらけなので体を壊していく。

そして、みんな酒によって病気になったと思っているけれど、実は酒は百薬の長ですから本来病気にはならない。あの中に入った添加物が病気を作ってきたわけなのでね。

タバコだってそうでしょ。昔からタバコ吸っているけれど肺癌とかなってないのですよ。現在の大半のものは、おおよそ2,000種類の化学物質がタバコを吸うことによって空中に発散して、それを吸い込むからみんな肺癌になっていくわけなので、添加物が悪いわけです。

その添加物プラス、まあこれはいつも話すように生活上の化学物質、そうしたものを、気をつけていくように我々の周囲の人達、知人とか親戚の人に話していくというのが、実は布教だというふうに思ってください。

病気にならない人を作っていくためには、「添加物の入ってない食べ物を食べてください」、「薬は出来るだけ使わないでいい生活をしてください」、あるいは「住んでいるところとか、自動車の新車などは化学物質が真夏などは揮発してくるので十分気をつけて換気をしながら車を運転してください」というようなことを話していくことが、実はメシヤ様の教えに基づいた啓蒙活動ですので、これが布教活動なのだ、と。

そしてメシヤ様と御縁がある人だけが入会してくればいいですので、そういう取り組みを今後一層させていただきたいと思います。

○○支部でこうやって新年祭を執り行っている時、とにかく隣がうるさかったのです。ドンドン、ドンドンという音が。「どうしたの?」って聞いたら、「隣は一人住まいだったけれどもその人が施設に入ったんで家族が家を売ってしまったのだと。そして新しく買った人が家を崩して、それで今、新築している」そうです。

「昨日の場合だともう機材を積んだ車とかクレーン車とかが取り囲んでいて私の車を停める場所が無かったので、一日で終わってくれればいいなあと思っていたら、一日で終わったので今日は良かったです」というような話をしてくれたので、一日で終わるということはよっぽどの建て方だなあと思って隣へ行ってみたら、何と圧縮した板と圧縮した柱で作っていました。

いわば化学物質だらけの建材で作っているので、まあお気の毒だなあと思ったんですけどね。家主がいるわけではなくて工事をしている人達だけしかいないので、大丈夫ですかとかいうことは声を掛けるわけにはいかなかったのですが、ああいう中で生活していると恐らく化学物質に包まれた状態になるので、敏感な人はすぐシックハウス症候群になるだろうなあと思いながら見ておりました。

だから、まあそうしたことも目に付いたら「気をつけた方がいいですよ」というようなことを言えるような、そういうことを心掛けて今年一層、メシヤ様からこうして教えられたものを大勢の方々に教えてあげながら生活をしていただきたいと思います。

今日は『仏教の起源』を拝読させていただいたところからそうしたことを感じましたので、そのことを最初にお話ししていつものように質疑応答に入りたいというふうに思います。よろしくお願いします。

 

神経の勘違い

参加者

○○さん、聞かなくてもいい?この前言っていたこと、楳木代表にお聞きしなくていい?

参加者

あっ、ありがとうございます。(笑)お伺いさせていただきます。

ここ2、3ヵ月、温かいものやちょっと冷たいものを飲んだ時に食道を下がっていった後に脇腹にずーっと感じるんです。冷たいものは冷たい、温かいものは温かい、この横にこう流れていってこの辺に感じて今度上にずーっと温かい冷たいと感じるのが何かわからないんです。何処かで飲んだものが漏れているのかなと家族に言ったら、それならとっくに命は無いから心配ないよと。ちょっと不快で痛かったり冷たかったり、最初の頃は肺とか心臓の辺りに感じたんですが、それが今は無くなって、今度はお腹で横に移動した時に上の方に感じるという、これはどういうことなのでしょうか?

楳木代表

それはですね、アイスクリームを食べた時に・・・まあアイスクリームよりアイスキャンディ、アイスキャンディをこう噛んだ時にここ痛いでしょ?

参加者

あの、アイスは食べないので・・・

楳木代表

いやいや、例え話。

参加者

ごめんなさい。

楳木代表

冷たいけれども、こういうところ、痛んだりしますよね?

参加者

はい。

楳木代表

あれ神経の勘違いなのですよ。

参加者

ああー。

楳木代表

だから漏れているのではなくて、こういうふうに…。今年の冬はとりわけ、秋ぐらいから気候が変動していて、暖かい日もあれば寒い日もあるので、人間はいつも自分を守ろうとするので過剰反応を起こすのです。ですから、そういう時はあまり急激に冷たいものを飲み込んだり、熱すぎるものを飲み込んだりしないように心掛けてもらいたいです。

そしてこう飲んだとき、本来はここに熱いのが入ってきたなーと感じるのですが、自分の体が防御していこうと思うとあちこちに過剰反応を起こしてこの辺が冷たくなったり、とか・・・。これは神経が自分を守るために起こしていることなので、まあよく動いているということです、体が。

参加者

ああ、そうですか。じゃあ、ありがたいことですね。

楳木代表

そうなんです。しかし、飲むときに、こういうときにはぬるくして飲むように心掛けていった方がいいわけですね。

参加者

だから口の中に含んで、しばらくしてから飲んでいくんですね。少しずつ。

楳木代表

ああ、まあそういうふうにすれば随分変わってくると思うのですが。ただ口の中に含んでも、液体というのは表面張力を持っているので表面は冷えたようになるんですけれども、熱いものの中はまだ熱い、冷たいものはまだ中は冷たいですので、だから飲み込んだ時に冷たいものがピューっと出るので、過剰反応を起こします。

参加者

ああ、そうですか。じゃあ、少し元気になってきたかと思えばいいですね。だから家族が神経伝達があるんではないかということはちょっとね。

楳木代表

悪いのではなくて過剰反応している。

参加者

ああ、過剰反応ですか。

楳木代表

例えば脳梗塞を起こして片方の腕が不自由になったときに、6ヶ月間はもの凄くリハビリがうまく行くのですが、6ヶ月目に今度は腕から入ってくる電気信号は本来脳まで行って、また戻っていかないといけないのが、やっているうちに肩で戻るようになってくるわけです、神経が。頭と繋がらないというように肩にこう神経上の壁みたいのができるので、それでそこからリハビリがなかなかいかなくなってくる。

その時もう一回、体の仕組みを考えてリハビリをやらないと完璧に元に戻らないということが最近の医学では分かり始めているので、神経が、今までやっぱり弱っているところからだんだん元気になってきている時に反応の示し方が変わってきているというふうに思って、刺激物はできるだけ避けるように今の所はしておきながら、日々の、運動というか、まあ寒いので家の中でやる運動を、少し量を増やしていってもらいたいというふうに思います。

まあ私も折角、筋肉痛が起きたので、この機会に絞ろうと思って今絞っているのですが、食べるのは普通に食べて腹筋とかそういうことをやっておこうかなあと思って今(笑)…何で笑ったの?(笑)

参加者

視線を感じて…(笑)

参加者

でもそれは大切なことですね。自分がそれをとてもよく分かるので、今日はちょっと体調がと思って一日休むと次の日にやはり少ししんどくなるので、少しずつでも自分がきついなあと思っても軽く動かした方がいいなあというのが非常によく分かるようになりましたので。

楳木代表

そうですね。ただ、しんどい時には無理をしないで、その時こそ家族に手を持ってもらうとか少し手助けしてもらいながら、やってもらいたいと思います。

参加者

そうですね。ありがとうございました。

 

夫婦の浄霊

楳木代表

それでまあ、日曜日に月次祭をしなくなったので、学校行っている人とか仕事を持っている人が来られなくなったので…元気にやっていますか?

参加者

元気じゃないけどやっています。年末から年明けまで忙しくて歩かなかったので…それで浄霊も忙しくて言ってもなかなかやらなかったから、数値もだいぶ悪くなりました。

楳木代表

数値がね。

参加者

みたいです。で、病院は薬飲んでいると思っているから、「いよいよインスリンを始めましょう」って、「奥さんを呼んでください」って言われたけど断ってきたって言ったから、薬飲んでないって言ったらって、嘘もよくないからって。

楳木代表

それで忙しいって年末何が忙しかったの?本人は。

参加者

仕事も何か機械が新しく入って残業も多くて、バタバタしていた。大掃除とかいろいろやったり。

楳木代表

まあ大掃除は運動だからいいから。それ以外で何か忙しいことがあるといかんのでね。忙しいという字を書いてみたら、聞いたことあるでしょ?忙しいとはどんな字だって。聞いたことない?

参加者

聞いたことないかも。

楳木代表

心だから、りっしんべんは。心が滅びる、忙しいとは心が滅びると書くのだと。だから、あまり忙しい忙しいということは言わん方がいいと。

そのときこそ、例えば残業が長くなれば長くなるだけ、やっぱり体をほぐす体操なり何なりしないといけないと。それから浄霊をしてないというけれど女房がすればいいので。

会社が忙しいのだから自己浄霊をもうクタクタでできなければ、女房が…。女房も仕事に行ったり、ねえ。

参加者

クタクタで寝ちゃって。

楳木代表

寝ちゃっているわね。

それから子供の当番で行ったり、朝4時ぐらいから起きてとか家のことがあったりするから、そういう時どうしたらいいかっていうと、もう相手が寝ている時に自分が眠り込んでもいいから、座って浄霊してバタンとなってもいいから、やっぱり浄霊してやらないと。

〇〇では、インスリンを4ポイント打っていた人が11月から浄霊力をいただいて、自己浄霊していて調子がいいのでスパッと止めたのですよ。薬も半分にして。

12月はちょっと心配だったのです。「そうしました」って言うから。「いやそれはちょっと、インスリンの場合はやり過ぎじゃないか」と周りも心配したけれども、「調子が悪かったら少し半分ぐらい復活してください」って言って話しながら調子を見ていたら、今月何と顔が健康人みたいにスパッと真っ黒さが無くなってもの凄い良くなっている。

だから悪くなっていくというのは何か原因があるからその原因を特定して改善していかないと・・・。恐らくストレスを抱えているからそのストレスを取ってあげて。

ストレスを取るのは女房しかないから。他の人はストレス取ってくれないから。では、女房はストレスを取ってあげるにはどうしたらいいかと。

それから薬を飲まないということは浄霊を徹底しないといけないので、浄霊が徹底できなければ薬を飲めと言わんといかん。しかし薬を飲んでいくと次はインスリンになってくるので、これは悪化をたどっていくので、何とか浄霊をいただけるようにしていかないといけない。それは奥さんが工夫して浄霊をしていくと。

そして、「薬だめよ」とか言うのではなくて、「だめよ」って言うと本人の意思ではなくなってくるので。薬は飲んでいくとやっぱり常習化していくので。生涯飲まないといけなくなるので「何とか二人で協力して薬飲まないでもよくなるように浄霊をいただいていきましょう」というふうにして浄霊をしてあげて。

で、お母さんの二の舞にならないように仕事も適度にしておかないとね。

参加者

母が辞めちゃったんで負担が一気に私に。

楳木代表

自分の家業ではないのだから。あくまで親戚だけど自分は勤めている立場なので割り切っていかないと、これは。そうしないと今度は自分の体を壊して夫婦共に、体調悪くなっていくので、その点は少し自分もよく考えて、そして浄霊第一で進んでください。

そうしないとあんまり奥さんがプレッシャー掛けると仕事場でストレス抱えて家でもストレス抱えて、それでよからぬ所へ行っちゃうから。

酒の好きな人は酒飲みに行くし、パチンコするのが好きな人はパチンコ行っちゃうし、競馬の好きな人は競馬行っちゃうし、それでストレス発散してしまうと余計に体が悪くなってくるのでね。パチンコをすると、まあ1時間、2時間、じーっとしているので腎臓とかを固めてしまうので、そうすると糖尿にとってはよくないのでね。

参加者

休みとかだと、もう朝から行って夜まで帰ってこないことがよくあって、もう学生の頃からで。

楳木代表

どこ行くの?

参加者

パチンコ。朝食べて、多分お昼ご飯も食べずにずーっとこうやって・・・

楳木代表

で、儲けているの?

参加者

「ちょんちょんぐらい」って。

楳木代表

んー。ちょんちょんはしょうがないねー。あそこ行って儲からないとだめなんだよ。(参加者笑い) 私が知っている人なんかは毎月20万儲けている。

参加者

凄い。

参加者

さすが。

楳木代表

さすがな人がいる。それぐらいであれば、もう会社辞めてそっちやっていた方がいい。(参加者一同笑い)

参加者

それはないね。

楳木代表

まあそれは冗談だけど、実はそれが糖尿を作っていると思って。

参加者

自分も、もうそろそろ生活態度を改めんといかんって言って・・・

楳木代表

ああ、そう。

参加者

昨日、病院終わってから支部へ一緒に来て、昨日は支部で浄霊を受けて、夜も自分で自己浄霊をやっていました。

楳木代表

ああ、やっていた。

参加者

ちょっと心を入れ替えて。

楳木代表

ちょっと入れ替えたらね、「俺も生活態度を改めんといかんな」と思ったらその時すぐ手を握って「一緒に頑張ろうね」って、こうやるんだよ。(参加者一同笑い)

参加者

この人そんなあれじゃないから困る。男気があるもんで。凄い勝気っていうか。

楳木代表

だからいや、男だもん、やるの、こうやって。(参加者笑い)

楳木代表

一緒にやらんといかん。夫婦だから一緒にね、「立ち直っていこう」というふうに言って…。

参加者

そうそう。下手に出て。

楳木代表

下手に出んでもいいから。(参加者笑い)下手に出る必要ないから。

参加者

うちの人みたいにこうやって上げとかんと。(笑)

楳木代表

うちの人はうちの人だから。○○さんは優しい人だから。だから「私も協力するから一緒に乗り越えていこうね」というふうにしてストレスを取っていかないと、糖尿は治らないのでそういうふうにやってください。

じゃあ時間が過ぎましたけれども、今年もよろしくお願いしたいと思います。それではありがとうございました。

 

参加者一同

ありがとうございました。

 

[メシヤ講座no.168浜松支部 2015(平成27年)1月]

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『文明の創造』宗教篇 仏滅と五六七の世(文創 昭和二十七年)

 

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この『文明の創造』のことについては、先月浜松支部でお話をしたことに加えて、三重支部のメシヤ講座で話したことを、このメシヤ講座・特選集で取り上げております。 “メシヤ講座no.167浜松(平成26年12月)” の続きを読む

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『文明の創造』宗教篇 霊界に於ける昼夜の転換(文創 昭和二十七年)

 

【メシヤ講座 浜松支部】

昼夜の転換を知ることは、大神秘を会得することである

楳木代表

本日拝読するところから、かなり深いところを学ばせていただくので、皆さん方もいろいろなことが興味深くわかるのではないのかなと思います。 “メシヤ講座no.166浜松(平成26年11月)” の続きを読む